仮性包茎に手術は必要か?in青森TOP

仮性包茎の皮は手術で切除?

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仮性包茎を気にするのは間違っていますか?ネットで見ると、仮性包茎は気にする必要がないと書かれているところと、仮性包茎は治した方がよいと書かれているところがあって悩みます。どちらが本当なのでしょうか?気にするか気にしないかは個人差があるとしても、これを治さないで平気でいられる人がいるというのでしょうか?僕には理解できません。 僕はずっと昔から包茎が嫌でたまりませんでした。何と言っても見た目が悪いですし、すぐにかゆくなります。痛くなるときもあります。それを放っておくと臭くなります。だから、よく泌尿器科や皮膚科で薬をもらいました。


なぜ、皮が少し長いというだけでこんな目に合わなければならないのか、本当に腹立たしい気持ちです。何か外科的な治療がされるわけでもないのに、真顔の医者相手にパンツを脱いで患部を見せなくてはなりません。とても屈辱的なことです。それで、いつも医者に行くのを先延ばしにしようとします。すると、ためらっているうちに悪化して、逆に何度も通うことになってしまいます。 できることなら、もうこれ以上泌尿器科や皮膚科の世話にはなりたくありません。どうせまた患部を見せることになるなら、次はこの包茎を治すときにしたいと思いました。

青森県といえばねぶたです

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ねぶたは見る派ですか?それとも参加する派ですか?僕は参加する派です。ねぶたの制作や運行をする団体に所属しているわけではないのですが、ハネトとしてなら毎年参加しています。ハネトは自由参加なので、団体に所属していなくても大丈夫です。しかも、事前に登録したり当日に受付したりする必要もありません。衣装さえ着ていれば参加できます。なので、実際に中に入ってみると、地方からの参加者や観光客もけっこういます。「せっかく来たのだから」とよその人たちが参加しているのに、地元民が見ているだけというのはあまりにももったいなさすぎると思います。


ハネトの衣装は、デパートなどへ行けば一式1万円前後で買うことができます。しかし、衣装を貸してくれる店もたくさんあるようです。着付け込み4000円くらいでやってくれるそうで、後のクリーニングや保管の事を考えると、これは意外とお得です。一度やってみたいという人は、いきなり衣装を買ったりせずに、レンタルで参加してみるといいかもしれません。 僕は昔からハネトで出ていたので、もちろん衣装は自前だし着付けもできますが、着付けが難しそうだからという理由で見る側に回っている人もいるみたいです。衣装の着方のビデオなどもあるようなので、思い切って参加してみて欲しいですね。一度祭の中に入ってみると、外には出たくなくなるはずです。

包茎手術はまずカウンセリングから

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僕はずっと昔から自分の包茎が嫌でたまりませんでした。そして、仮性包茎は治さなくてもよいと書かれているのを見ても納得できずにいました。それは、何度もかゆくなったり痛くなったりして皮膚科や泌尿器科に行き、その度に医者から「ここの皮の内側にばい菌が住み着きやすいんですよ。何度も繰り返すのはそのせいでしょうね」と言われたからです。医者は当然のように「きちんと剥いてきれいに洗うように」と言います。でも、僕だって汚くしているつもりはないし、きちんと洗っているつもりなのです。だから、「これ以上どうしろと言うんだ!」と言うしかありません。それで、最終手段として包茎治療を考えるようになりました。


でも、包茎治療は大事な部分の治療でもあるので、どこでやってもらってもいいというものではないと思います。地元の医者にやってもらったら、たぶんそんな手術はあんまりしたことが無いと思うし、適当な長さに切って縫えばいいというような治療になってしまうような気がしました。そこで、ネットで包茎治療の有名な医者を探してみると、予想通り東京に集中していました。やはり東京まで行って治療を受けるのが一番だろうという結果です。


しかし、東京に行って治療を受けてくるというのはそんなに簡単な事ではありません。包茎治療自体相当お金がかかる治療なのに、往復の交通費が余分にかかるのです。それに、往復の時間を考えるとどこかに泊まる必要があるかもしれません。「東京が無理なら札幌か仙台まで行って受けようか」「でも中途半端な事をして後悔するのは嫌だな」そんなことまで考えるようになりました。そして、そんなことを考え始めるとなかなか結論が出なくなり、どんどんあきらめムードになっていきました。


ところが、つい先日のことです。あきらめが付かずにまた包茎治療について調べていたら、東京駅の近くにある有名な本田ヒルズタワークリニックが青森にクリニックを新設するという話を見つけました。来月の開院予定という話です。驚いて、その記事に書かれていた電話番号に電話してみました。すると、ただのうわさではなく本当でした。しかも、日本一多くの包茎治療を手がけてきたという本田院長自らが治療しに来てくれるというのです。夢のような話だったので、その電話ですぐに予約を入れました。さすがに、日本一予約が取りにくいといううわさのクリニックだけあって、青森にも待っていた人がたくさんいたようです。一番乗りではありませんでした。しかし、これでも東京の方で予約するよりはまだ早いのかもしれません。日本一の腕を持つ先生に治療してもらえるのが今からとても待ち遠しいです。

本田ヒルズ 青森院について

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本田ヒルズ 青森院

総院長:本田昌毅
電話: 0120-84-0836


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